年齢 36歳
職業 製造業
金額も少なく始められるランニングダイエット!おすすめです!
36歳で製造業をやっています。ランニングを始めた理由は、太りやすくなったからです。仕事では適度に動くのに、体型が緩いのでランニングを継続するようになりました。
他には、それほどお金のかからないことで、趣味を作りたいという思いもありました。新しい趣味を始めるとなると、場合によってはかなり高額の料金もかかることもありますが、ランニングだとウエア、シューズ、帽子、小物入れだけで済むので安く始められる趣味ということで、やりだしたこともあります。
何よりも健康的に、なおかつ気楽に気分転換のできるものということでランニングに目をつけました。屋外のランニングコースであれば、無料でできることも美味しい点です。
危険!かりんとうの様に日焼け・・・ランニング焼けが止まらない!
ランニングをするようになって、体型に締まりがでたことはメリットだと感じていますが、日焼けに悩むようになりました。ランニングに出るとなると、日焼け止めを大量に使うので、そのうちに面倒になっていつの日か、日焼けのケアをしないで走るようになりました。
日焼け止めを塗ったときの、あの皮膚の独特の感触が嫌で塗りたくないのもあって、素肌で走っていたら、「あんたの体、かりんとうみたい。」と友達とか家族に言われるようになってしまいました。
いや、かりんとうは美味しいんだけれど、人としての全体像がかりんとう並に黒いのはまずいかな、と思って鏡をよく見たら、本当に真っ黒でびっくりしてしまいました。私の部屋には全体が映る鏡がないので、改めて全身が映る鏡でチェックしたことで自分の日焼けぶりに愕然としました。
季節が変われば落ち着くだろうと思っていたけれど、まだ日焼けのあとは落ち着いていないです。太ももに大きなシミを発見。
大きなシミも発見、ランニング焼けの予防方法
来年からショートパンツを履きたいときに、シミをどうしようか考えると頭が痛くなります。直径5ミリはあり、かなり目立ちます。太ももにコンシーラーを塗るのもかなり技のいることだろうし、皮膚科で治療が必要かもと思い悩んでいます。
腕も小さなシミを見つけなした。どんなに面倒でも、日焼け止めクリームの感触が嫌いでも絶対にやっておくべきものだった、とかなり後悔しています。
制汗剤のスプレーの粉がウエアについてしまう失敗もけっこうあります。走っていることで、汗は避けられないし、かといってそのまま汗の臭いを放置しているわけにもいかないので、私は汗を軽く拭き取ってから腕や太ももとふくらはぎに制汗剤をつけることもあります。
それで、ウエアの色が紺や黒、ピンクだとスプレーが真っ白についてしまってかなりみっともなかったです。こういう時に限って着替えも忘れてくるので、辛かったです。私はこの失敗から、暑さが落ち着いても必ず日焼け止めのケアをしてから走るようになりました。
日焼け予防は本当に大切です。
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